ちょっとギプスを削ってハンドルバーを持ちやすくしてバイクの積み下ろしがちょっとでもできるようにしたのですが未だ怖いですね。やりづらいです。手のひらが団子状にギプスが小手アされているのでPC打つのもバイクのグリップを持つのも大変です・・・だからブログもまともにかけないのでちょっと短めにしています。よろしくお願いいたします。

今日の思い出ブログは ホンダ ディオチェスタの整備の続きで結局エンジンの始動性が悪いのはカーボン堆積の問題でエンジンがかからなくなったようでこの当時のホンダDio系空冷エンジン4サイクルは問題がおおかったぁ~~~
どうしても空燃比を薄くし燃費も向上 クリーンエンジンをうたっていましたが結局カーボンがたまってどうしようもないエンジンなんですね。

 


三菱のエンジンと一緒ですわ‥‥対策としてキャブの清掃点検をしプラグホールを見てカーボンを落とす作業をし何度も鬼キック ラオウのキックでクランキングさせバルブについたカーボンを飛ばす作業です・・・・これで治らなければあきらめてヘッド分解です。

あああああああああああああああああああ~~~~手が痛いのと首が痛い…肩がこるよこのギプス・・・・・でエンジンがかかればチェック点検開始…しかしヘッドライトバルブが切れているので交換です。

OKつきました・・・・お願いです経験のない人が我流でやるのは勝手ですがおいらにそれを押し付けても困っちゃうので話は聞きますが他の方々からのアドバイスも聞いた方がいいですよ・・・よろしくお願いいたします。

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